皆様今日は晴天に恵まれ暑い一日でしたが、いかがお過ごしでしたでしょうか
仕事日和で弊社としましてはありがたいかぎりでございます。
今日から6月。あらためまして月日の速さに驚かされます。これも歳をとった
証でございます。先月40という節目の歳を迎え人生で言うと折り返し地点で
ございます。
このブログも6月という新しいページを重ねていくことができました。
これもひとえに皆様に観ていただくご支援の賜物と深く感謝いたしております。
この場をかりて改めまして御礼申し上げます。
さて今日6月1日は何の日でございましょう。
ひとつの歴史の一こまとしてマリリン・モンロー生誕の日でございまして
生きておられたら生誕80年と相成ります。
セックス・シンボルとして当事の男性諸氏をメロメロにさせた噂多き女性でございます。
昨日のブログで紹介しました映画キングコングに出演したナオミ・ワッツのほうが
私の感覚からまた時代背景もあるとおもいますが断然美しいと思うのでございます。
しかしマリリン・モンローというブランドと名前の美しさには太刀打ちできないので
ございます。
【5/31日 エントリー キングコングに学ぶ 参照】でも述べましたが、「美しさ」という
私が今一番興味を引くこの「 美 」について今月のテーマとして情報提供させて
いただきたいと思いますのでお楽しみ下さいませ。
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マリリン・モンロー(Marilyn Monroe, 1926年6月1日 - 1962年8月5日)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス出身の女優。本名ノーマ・ジーン・モーテンセン(Norma Jeane Mortensen)、その後改名してノーマ・ジーン・ベイカー(Norma Jeane Baker)。1950年代中盤から現在に至るまで「アメリカのセックスシンボル」と称される。
身長166.4cm 体重53.5kg B94 W61 H86。トレードマークは、真っ赤に塗られた唇、口元のホクロ、モンロー・ウォークと呼ばれた独特な歩き方。フェラガモに作らせた靴のサイズは、24.5cm。ノルウェー人の血を引いているが、本当の髪の色はブロンドではなく褐色(ブルネット)であった。
1962年8月に36歳で死去。死因は睡眠薬の大量服用のよる急性バルビツール中毒で、自殺とされるが、謀殺説も根強い。彼女が遺体で発見されたとき、手には受話器が握られていたものの、電話局からは通話記録はなく、部屋からは彼女の日記が消えていた。仮に謀殺だとすると、電話の通話記録の改ざん・隠蔽を行うことができる政治力の持ち主が関わっていたとする主張がある。
その墓所は故郷ロサンゼルスのウエストウッド・メモリアルパークにある。
※ホームページ本文引用
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