今日わたくし 性格判断を調べてもらっちゃいました。
即答 結果は チャイルド・・・・らしい。
どうりで勝手な男だと思ったし・・・・
人様にも変わり者とののしられてみたり・・・・
思い通りにいかないとだだをこねてぐだをまくと
それを見かねた母親のごとく社員たちや協力業者
さんが私の涙をぬぐってくれる・・・・
チャイルドは大人になりきれない・・・・
だけどいつもビュアな思いを秘めている・・・・・
イメージが私の脳裏に今日も訪れる・・・・
そう私には誰にも負けないイメージがある・・・・
今日はこのままイメージの詩を聴いてください・・・・
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~イメージの詩~ 作詞 吉田拓郎
これこそはと信じれるものがこの世にあるだろうか
信じるものがあったとしても信じないそぶり
悲しい涙を流している人はきれいなものでしょうね
涙をこらえて笑っている人はきれいなものでしょうね
男はどうして女を求めてさまよっているんだろう
女はどうして男を求めて着飾っているんだろう
いいかげんなやつらと口をあわせて俺は歩いていたい
いいかげんなやつらも口をあわせて俺と歩くだろう
たたかい続ける人の心を誰もがわかっているなら
たたかい続ける人の心はあんなには燃えないだろう
傷つけあうのがこわかった昔は遠い過去のこと
人には人を傷つける力があったんだろう
吹きぬける風のような俺の住む世界へ一度はおいでよ
荒れ果てた大地にチッポケな花をひとつ咲かせておこう
俺もきっと君のいる太陽のあるところへ行ってみるよ
そしてきっと言うだろう来てみて良かった君がいるから
長い長い坂を登って後を見てごらん 誰もいないだろう
長い長い坂をおりてうしろを見てごらん 皆が上で手を振るさ
きどったしぐさがしたかったあんた鏡を見てごらん
きどったあんたが映ってるじゃないか あんたは立派な人さ
空をとぶのは鳥に羽があるから ただそれだけのこと
足があるのに歩かない俺には羽もはえやしない
激しい激しい恋をしている俺はいったい誰のもの
自分じゃ言いたいのさ君だけの俺だと君だけのものだよと
裏切りの恋の中で俺は一人もがいている
はじめからだますつもりでいたのかい俺の恋人よ
人の生命が絶える時がきて人は何を思う
人の生命が生まれる時には人はただ笑うだけ
古い船には新しい水夫が乗り込んで行くだろう
古い船をいま動かせるのは古い水夫じゃないだろう
なぜなら古い船も新しい船のように新しい海へ出る
古い水夫は知っているのさ新しい海のこわさを
いったい俺たちの魂のふるさとってのはどこにあるんだろうか
自然に帰れっていうことはどういうことなんだろうか
誰かが言ってたぜ俺は人間として自然に生きているのさ
自然に生きてるって わかるなんて何て不自然なんだろう
孤独をいつの間にか淋しがり屋と かんちがいして
キザなセリフをならべたてるそんな自分を見た
悲しい男と悲しい女のいつものひとりごと
それでもいつかは いつものように 慰めあっている・・・・
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