「もしもしナイガイセルフの薄井社長様でございますか?
私アチーブメント社の小林と申します。
先日薄井社長のブログを拝見させていただき 弊社の
青木のことを書いていただきまして・・・・」
「あーーー勝手に書いて不味かったですかね」
「とんでもありません ありがとうございます
ブログ感動しました 青木にもこのブログを読んでもらいました
大変喜んでいました ぜひお時間をいただき お話を聞かせて
いただきたいのですが よろしいでしょうか」
「かまいませんよ こちらこそ青木社長に私のブログを読んで
いただき光栄です」
そして今日の午後18時 アチーブメント社員の河合様と小林様が
弊社においでになりました。
まだ25~26歳の青年2人が都内からわざわざ足を運んでくれたのです。
事の発端は先日 アーチブメント会社青木社長について私のブログに書かせて
いただいた事にあります。
【 07/5/29日 エントリー№439 アチーブメント 参照 】
【 07/5/30日 エントリー№441 さみだれにちかう 参照 】
ブログから弊社のHPを見ていただき、~お客様に必要とされる会社を目指し
社員と共に物心両面の幸せを願う~の企業理念に賛同してくれた小林様の
熱い思いと自信を持って自社の営業に誇りを抱き、私の会社のためにお役に
たちたいと熱く語ってくれた河合様の若い情熱が私の心に響きました。
私のブログに共感していただき、どこで広がったのか知りませんが確かに
私のブログが彼らの目に留まったのです。
少しずつ 私が望む環境ができつつあります。ネットの素晴らしさ、ネットの
目に見えない力を証明するひと時でした。
私が25歳の熱き思いを抱いていたとき、今の私の年代の方達で今の私の
ような若い青年を受け入れる気持ちがある人は正直皆無でございました。
今日はそんな若きパワーをいただいた河合様、小林様に素敵な歌詞の
プレゼントをさせていただきます。
今日は来ていただきありがとうございました。またお会いしましょう。
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【 私たちの望むものは 】 作詞 岡林信康
私たちの望むものは生きる苦しみではなく
私たちの望むものは生きる喜びなのだ
私たちの望むものは社会のための私ではなく
私たちの望むものは私達のための社会なのだ
私たちの望むものは与えられることではなく
私たちの望むものは奪い取ることなのだ
今ある不幸せにとどまってはならない
まだ見ぬ幸せに今飛び立つのだ
私たちの望むものはくりかえすことではなく
私たちの望むものはたえず変わってゆくことなのだ
私たちの望むものは貴方を殺すことではなく
私たちの望むものは貴方と生きることなのだ
今ある不幸せにとどまってはならない
まだ見ぬ幸せに今飛び立つのだ
私たちの望むものは生きる喜びではなく
私たちの望むものは生きる苦しみなのだ
※7月にホームページ新たにリニューアル決定 乞うご期待。
※ナイガイセルフのホームページは こちらをクリック して下さい。



薄井社長、blogに書いてくださり光栄です!
これからも薄井社長のblogが楽しみです。