暑い。
暑い。
ブログも熱く繰り広げていきたいと思います。
昨日の作品【あく ゆう】の続きでございます。
この腐った平成日本を救える救世主はジャーナリストだ
と、書きました。その理由を今日お話したいと思います。
今の政治の腐敗も企業の汚職も教育でのいじめも
今に始まったわけではなく、昔から蓄積されてきたもので
学校の先輩後輩の流儀みたいなもので、先輩からされてきた
しごきを後輩にもさせる・・・・
みたいな、なんとも情けない出来事の様なもの・・・・
みざる・・・いわざる・・・・きかざる・・・・
これで丸く収まっていた過去の原因がここで爆発してしまった。
牛乳・牛肉・ケーキ・マンション建築・etc
これら全て内部からの密告。
これじゃまずい。体質改善しなければ大変なことになる
密告したかたは時の救世主・・・良く教えてくれたと言いたい。
言論の自由。報道の自由が許される現代。
その一昔前までは権力や政治の力で隠しふたを被せられてきた。
今はネットで情報が良いも悪いもごちゃ混ぜになって氾濫している。
そこで国や権力に屈しない優秀なジャーナリストがペンで事実を
民衆に訴えていく。
良いとか悪いとかのレベルではなく、読者側に何かを感じさせる
強いメッセージを伝えることなのです。
テレビで児童を集めて、いじめについて話し合われました。
いじめられる側にも原因があると語った児童に対して
タレントの美輪明宏さんが
「いじめは犯罪なのよ」と叱咤されました。
そうなんです。
いじめた気持ち・・・いじめられた気持ち・・・・理由・・・・
そんなものは関係ないのでございます。
いじめる側にも理由がある?
ふざけろ
いじめられる状況を見て、なんとも思わない生き物に
理由など聞いてなんになるというのでしょうか
それよりもいじめは、犯罪なんだと、そしてそのいじめた
因果は必ず自分に・・・子供に・・・子孫に受け継がれることを
教えなければいけないと思う。
愛がないんですよ・・・・愛が・・・・
男と女の愛欲じゃなくて、人を包み込む愛がですよ
ペンは武力の刀に勝るものであり、ペンを刀に戦ってくれる
平成の救世主ジャーナリストの方達が彗星のごとく現れる
ことを期待しています。
以上日本国民の主張を終わります。
ご拝聴誠にありがとうございました・
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